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Illustrator-68

pixibuta.jpg ピクシぶたん

なんかpixivをぼけーっと見てたら思いついた、
既出のすぎるネタのような気がするけどかまわず描いてみたら萌え系になった(;゚ Д゚)

コメ返信↓

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テーマ : イラスト - ジャンル : 趣味・実用

Illustrator-67

なでこ ふわふわ

ふわふわりーふわふわるー♪
やっつけ版権その2、化物語の千石撫子かいてみた。
うーむ、描いといてなんだけどやっぱり真宵のが好きだなぁ、
あいつがいると楽しそう。

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Illustrator-66

ひたぎ メンヘル処女

化物語を見た、なにやら絶望先生+百物語のよーなアニメと感じた
1話で最初ちと展開についていけなかったけど、
回を追うごとに中々おもしろくなってきた!
なるほど人気が出るワケだ、ギャグのテンポが心地よいです。

ってわけで珍しく版権物でもかいてみたりー。
特に心境の変化というわけでもなく、タダの気まぐれヾ(゚ω゚)ノ゛
構図思いついてラフ仕上げてから、そこからはものの2時間ほどで完成っ。
やっつけ仕事。

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QVラフ絵

QV_20090922063909.jpg

|・ω・)<QVの顔をきちんと描いたらどーなるかなーと思って描いてみた。

アイコン QV・素 <最初にくるべきことじゃない?普通。

|;・ω・)<最初はイメージがディフォルメで固まってたもんでネー・・

アイコン QV・素 <まぁ良いとしてこれはこれで良いかんじ、で、色は?

|・ω・)<気が向いたらっ

アイコン QV・汗 <むう・・・まぁいつもの事か、
        ところでちょっと絵の雰囲気が変わった気がするんだけど?

|・ω・)<なんかねー、女の子のかわいらしさを強調するポイントとして
     頭の傾きを意識するようになりました。
     もっと女の子特有の柔らかな雰囲気とか出せたらなーと思うんだけど勉強中。

アイコン QV・素 <以前はアングルを意識してたよね、勢いのある構図っていうか。

|・ω・)b <うん、でも最近は可愛さの表現を模索中。

アイコン<br /> QV・素 <がんばれ!私のためにっ

|*・ω・) <おういぇー



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Illustrator-65

チャンプBlog用 チャンプ疾走!

先日、教授描いてくれーとリクくれた方より今度はチャンピオンの依頼。
ROイラコンと時期が被ったものの、そっちのイメージがなかなか沸かず
こっちに取り掛かったら良い構図がかけた。
そしてそのままサクサクと仕上げ、壁紙風にしてみました。
けっこうカッコイイとおもうんだ!
おだんごつけると某フトモモマッチョの麻薬捜査官みたくなるがいたしかたなしっ。

でもって差分実はコッチのが個人的には好きだったり♪
ファランチャンプ

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不思議な屋敷の不思議な住人

アイコン QV・喜 <はろー、QVよ
アイコン クモ子・喜 <アトラです~

アイコン QV・喜 <今日はのっけから私たちがご紹介よ。
アイコン クモ子・喜 <何をご紹介かというとー、アレですよアレアレ。
アイコン QV・素 <アレアレ詐欺?
アイコン クモ子・喜 <帽子猫さんよりGiftラノベの続編が届きました~♪

アイコン QV・喜 <と、いうわけで第3章をお楽しみください♪
アイコン クモ子・喜 <一覧はこちらでーす。
【第1章 侵入者発見……?】
【第2章 蜘蛛の執事】
【第3章 屋敷の主】New

不思議な屋敷と不思議な住人 【第3章 屋敷の主】

第3話 屋敷の主


 きれいに掃除された廊下を歩きながら、アタシは居心地悪げに眉を寄せた。
 何だろうな? この違和感。
 目の前を歩く無駄にでっかい蜘蛛女アートゥラ。言われるがままに玄関から屋敷内へと入り、外出用のサンダルから高そうなスリッパに履き替え、屋敷の廊下を歩いていた。左手には荷物の入った手提げ袋。
 アタシの隣を、音もなく猫の幽霊がすれ違っていく。
「どうかなされましたかー? リリル様」
「何でもない」
 振り返ってくるアートゥラに対して、アタシは適当な答えを返した。人気のない屋敷であるが、幽霊の類はいくらかいるらしい。アタシが見たのは猫二匹と犬一匹、あと鳥が一匹。他にもいるだろう。飼ってるんだろうか? いや、飼ってるんだろうな。
 この屋敷の持ち主は相当な変わり者だな……。
 尻尾を動かしつつアタシが黙考をしていると、アートゥラが足を止めた。
「お待たせしましたー」
 相変わらずの軽い口調で言いながら、すっと奥を手で示す。
 そこはリビングらしき空間だった。白い高級絨毯が敷かれた床、壁には高そうな絵が掛けられている。棚に並んだ工芸品の類。元――というか、現在も半分盗賊なアタシの鑑定眼からするに、合計三千万円くらいか?
 そして、ソファに寝転がった少女が一人。その少女を右手三本で示しながら、アートゥラが満面の笑顔で口を開いた。
「あちらにいらっしゃるのが、わたしの主にしてこのお屋敷の主人である、ヴァルカリッチ=ヴェイアス=ヴィー=ヴォルガランス様ですー」
「寝てるな……」
 半眼のまま、アタシは静かに呟いた。
 ソファに寝転がって眠っている少女。見た目十歳くらい。長いプラチナブロンドの髪と白っぽい肌。雰囲気からするに人間じゃないな。タオルケットを両手両足で抱きしめたまま、静かに寝息を立てている。ついでに、服も着てない。オレンジ色のフリルチューブトップブラとショーツだけ……。どんだけラフなんだよ、この小娘は。
 アートゥラは右上の手で頬を掻きながら、誤魔化すように赤い眼鏡を動かした。
「寝てますねー。今日は朝からぐーたらする、と張り切っていたので、お昼寝中のようですー。とりあえず、起こしますねー」
 言いながら、アタシと一緒にヴィーの寝ているソファへと歩いていく。
 ヴァルカリ……えと、名前何だっけ? まあいいや。とにかく、ヴィーという小娘。近くで見たからと言って、特に変わった所はない。珍しい容姿とはいえ、普通の子供だろう。人間じゃないのは確実だけど。
 しかし、おでこ広いな。どうでもいいことだけど。
「ヴィー様、起きて下さい。お客様が来ましたよー」
 アートゥラが両手六本で小さな身体を揺すっている。起こし方としては普通だろうが、それじゃ起きないぞ、コレ。多分、この娘は寝たら起きないタイプだ。
「んー」
 眉間にしわを寄せるヴィー。一応意識は動き出したらしい。
 もぞもぞと身じろぎしてから、小さく口を動かす。
「うー……くり、くり……」
「クリ?」
「栗でも食ってるのか?」
 訝るアートゥラと、ため息混じりに呻くアタシ。夢ん中で栗の入った洋菓子でも食ってるんだろ。ったく、この蜘蛛執事に輪を掛けてお気楽なやつだな。
 そのまま、ヴィーが寝言を続ける。アタシのその思いを斜め上に裏切るように。
「クリボーを……攻撃表示で召喚ん……。一枚カードを伏せて、私のターんは終了ぉ」
 どんな夢見てんだよ――
 アタシは眉根を寄せて頭を押えた。頭痛がするのは気のせいではないと思う。
 これは何と表現したらいいんだろう? まさに言葉が出てこないってやつか、うん。このまま逃げたら怒るかな……? ここからの脱出ルートは窓開けて、庭突っ切って正門から退避か。あ、サンダル靴箱に入れっぱなしだった。あれは結構気に入ってるから、捨てたくはないな。でも仕方ないかな?
 アタシが逃走計画練っているうちに、ぺちぺちとアートゥラが軽く頬を叩いている。
「ヴィー様、起きて下さいー。夢の中で何のデュエルしてるんですかー」
 しかし、ヴィーはごろりと寝返りを打って、抱きかかえていたタオルケットを身体の上に広げただけだった。やはり起きる気配は無い。時々いるんだよな、自分が起きる気になるまで、徹底的に寝続けるヤツ。
 夢の続きか、にへらとヴィーが唇の端を持ち上げる。
「……速攻魔法ぅ、ワープゾーン発動……。クリボーが破壊され……たことにより、デッキよりクッパを特殊召喚……。ルイージに攻撃ぃ……」
 プチ。
 頭の中で何かが切れる音が聞こえた。
 オーケイ、分かった。起こせばいいんだな? 起こせば。
「代われ。アタシがやる」
 アートゥラを横に押しのけ、アタシはソファの前に移動する。起きないヤツを起こす方法はいくらでもある。この蜘蛛執事に任せてたんじゃ埒が明かない。
 右手を持ち上げ、アタシは魔力を集めた。狙いは眠っているヴィーの頭上辺り。
「リリル様、何をなさるおつもりですか? それ魔法ですよね? さっきわたしに使ったような危ない魔法は避けて欲しいのですがー」
「Waterfall」
 アートゥラの問いに、魔法の発動で答える。
 空中に収束した魔力が雲のような霧を作り上げ、そこから具現化された水が溢れた。寝ているヴィーの真上へと、文字通り小さな滝のように。冷たい水が、大量に。
「ぶぼ、っバ……!」
 くぐもった悲鳴を上げてから、ヴィーはタオルケットを跳ね除け、もがくように両手両足をバタつかせる。さすがに効いただろ。全身に冷たい水をぶっかけられて起きないヤツはまずいない。アタシの記憶が確かなら、それでも起きないのは何人かいたが、幸いこの小娘はそこまで筋金入りではないようだった。
 魔法を止めると、むくりとヴィーが起き上がった。
「よう。ようやく起きたか」
 腰に両手を当て、アタシは笑いかけた。尻尾を左右に動かし、やや挑発するように。
 ヴィーはソファに座ったまま、不思議そうに辺りを見やり、自分の身体に触れている。ソファもタオルケットも、髪も肌も下着も濡れていない。
「あれー。何で濡れてないんですかー? 今沢山水出しましたよねー」
 同じように不思議がっているアートゥラ。眼鏡を取り、八つの目を見開いて、水の溢れた辺りを不思議そうに見つめている。
 魔力で半実体化させた水なので、通常物質には『水』としての影響を及ぼさない。だが、冷たい水を掛けられたという感覚はある。起きないヤツを起こす時に使う魔法だ。もっとも、そこまで詳しく説明してやる義理はない。
 右手で前髪を払ってから、ヴィーは一度頷いた。明後日の方を眺めつつ。
「まさか巨大キノコが来るとは思わなかったわ」
「いつまで夢ん中にいるんだよ……」
 苛立ちを含んだアタシの声に、ヴィーがこちらを向く。
 青みがかった灰色の瞳。他人のことは言えた義理でもないが、こいつの目付きは悪い。仏頂面って言うんだろうか。ジト目でアタシを見つめること数秒。
 ヴィーはソファから立ち上がり、アタシの頭にぽんと手を置いた。
「アートゥラ、いつの間にこんな小さくなったの? しかもカワイ~服着ちゃって……私の執事たるものそんな出で立ちでは勤まらなくってよ。でも似合ってるわね」
 ひくりと、頬が引きつる。
 あー、もう真面目にやろうとしたアタシがバカだった。起きないヤツを起こすには、やはり力任せに叩き起こすのが一番だ。というわけで、実行!
「いい加減、目ェ覚ませェィ!」
 ドッ!
 アタシの右足が、ヴィーのみぞおちへと突き刺さった。
 左足を軸に身体を一回転させた後ろ回し蹴り。人間の大人でも悶絶するような一撃。でも、どのみち人間じゃないし、この程度の蹴りじゃ死なんだろ。おそらく。
「――ん?」
 だが、足裏に返ってきたのは妙に軽い手応えだった。
 面白いように飛んでいくヴィー。ソファに倒れる程度だと思ったのに、冗談のように宙を舞い、ソファを飛び越え、五メートルくらい放物線を描いてから、絨毯に落ちる。落下した音も妙に軽かった。
 アタシは右足を下ろす。何だ今の――ぬいぐるみ蹴ったみたいな手応え?
「ヴィー様大丈夫ですかー?」
 絨毯に倒れたヴィーに、アートゥラが駆け寄ってい。
 しまったな……。唇を嘗めながら、アタシは頭をかく。この蜘蛛執事のこと忘れてた。主人に対して思い切り回し蹴り、マナー違反とかいうレベルじゃないぞ。場合によっちゃまた襲いかかってくるかもしれん。
 しかし、ヴィーは何事も無かったように起き上がっていた。
「おはようございます。ヴィー様」
 両手を前で組んで丁寧に一礼するアートゥラに、ヴィーは腕組みをしながら変わらぬしかめっ面を向けた。どうやら、素でこの顔付きらしい。
「おはよう、アートゥラ。とっても過激な起こされ方をした気がするの。起こされ方はどうでもいけど、どういう経緯なのか手短に説明してもらえないかしら?」
 冷水掛けられたりとか蹴られたりしたことは、どうでもいいらしい。普通はどうでもいいことじゃないだろうけど。これは、単純に鈍感なんだろうか? 思考形式が普通と違うって表現すべきかな? 考えるだけ無駄なんだろう。きっと。
 でも、ややこしくなるのは避けられたかね?
 アタシの思考が完結するのを見計らったように、アートゥラが手を向けてきた。
「あちらにお客様がいらっしゃってますー」
 それに導かれるように、ヴィーの視線もアタシへと向かう。


続き

行き詰まりのち保留

例のQVとアトラのイラストになにやら行き詰った。
イマイチこう「描くぜー!超描くぜー!!」って気になんないので~
・・保留。

いきあたりばったりで描いてたもので完成予想図がどーも思いつきません。
むう(´・ω・`)
と、いうわけでその気が沸くまでお蔵入り~。




アイコン QV・怒 <ちょっと!そりゃないんじゃない!?

(´・ω・)ぇーだってこーいうのってインスピレーションの問題だしー、つーか久々?

アイコン クモ子・怒 ですよね!楽しみにしてたのにー!


(;゚ Д゚) 愚痴は裏で言えー

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Illustrator-64

ケミ完成版 ピンクの錬金術師

(`・ω・´)ピンク! ぱんつが!
えー、以前描いたラグナロクのリク絵ハンターの人に
「アルケミもお願いします!」と言われたのでカキカキ。

きょぬーでエロく、そしてドジっ子!とキーワードをもらい完成したのがコチラ。
ドジっ子はまぁさておき、エロちっくにしてみました。
カラーリングはエクストラカラー仕様、依頼者の希望でベレーと赤いメガネを着用っ
エロちっくかつ爽やかに仕上げてみました。


うーん、なんかここにきて作風これでよさそーな気がしてきました。
まぁ基本的に飽き性なのでまた色んな描き方しそーですが、
今んとこはコレが自分の中でお気に入りな描き方かもですだー。
やっぱり描き続けるのが大事デスね。


以下コメ返しー

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Illustrator-63

ファラン2 ぷろふぇっさーポーランド

新☆作ヾ(゚ω゚)ノ゛

RO友達から「私にもキャラ絵描いてください!」と頼まれる。
描くよ描くよーなんぼでも!
と、いうわけでできましたMMOラグナロクオンラインの教授デス。

小悪魔っぽくツンデレでという希望でしたが、あえてデレ度100%でっ
そう、例えば「インプカード買って?」と言われたら買い与えざるをえない・・・
そんな地雷のような(サイフ的な意味で)表情・・・。


ポーランドってのはキャラ名です、ヘタリアブームだそうでw。

ググったところ、
正式名称はポーランド語で Rzeczpospolita Polska(ジェチュポスポリタ・ポルスカ)。通称 Polska。略称 RP。
公式の英語表記は Republic of Poland。通称 Poland。
というらしい。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー

プロフェッサーが英語表記なので国名も英語表記を起用しました。




例のMy新作は未だ未完成~、でも少しづつではあるけど進んでます。
停滞じゃないのヨ。
なんか予想に反して大作になりつつある。(手間的な意味で)

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